当院スタッフの著書・論文book

2018年

  • 「生殖医療のファーストライン・セカンドライン-診療ストラテジーと方針変更のタイミング- 一般不妊治療」

    辰巳賢一
    産婦人科の実際67: 825-829, 2018

2017年

  • 「胚移植の実際」

    辰巳賢一
    生殖補助医療(ART)胚培養の理論と実際, 日本卵子学会編, p188−191, 近代出版, 2017

  • 「胚培養・胚発育の評価」,「胚移植」

    辰巳賢一
    生殖医療の必修知識2017, 日本生殖医学会編, pp305-314, 杏林社, 2017

  • 「挙児希望のない希発月経はどのように治療する?」,「卵巣予備能評価における血中FSHや血中AMHの測定の意義と限界は?」,
    「排卵予知としての尿中LH測定を行う際の効果的な方法とは?」,「クロミフェンによる妊娠率を高めるには?」

    内田崇史, 辰巳賢一
    女性内分泌クリニカルクエスチョン90, 百枝幹雄編, pp60-69, 診断と治療社, 2017

  • 「乳癌患者の卵子獲得のため、GnRHアンタゴニスト法による卵巣刺激は勧められるか?」

    辰巳賢一
    乳がん患者の妊娠・出産と生殖医療に関する診療の手引2017年版, 日本がん・生殖医療学会編, pp.111-113, 金原出版株式会社, 2017

2016年

  • 「全胚凍結周期における黄体持続期間についての検討」

    内田崇史、浜崎祐希、金井裕子、堤 麻衣、辰巳賢一
    日本受精着床学会雑誌 33(2):186-190,2016

  • 「黄体機能不全」

    辰巳賢一
    産婦人科処方実践マニュアル。(「産科と婦人科編集委員会」編) p. 305-310, 2016 診断と治療社

  • 「黄体補充療法の進歩」

    辰巳賢一
    産科と婦人科, 83:816-820, 2016

2014年

  • 「胚移植」

    辰巳賢一
    生殖医療の必修知識。(日本生殖医学会 編) p. 306-310, 2014 杏林舎

  • 「胚移植後の黄体補充療法」

    辰巳賢一、本田徹郎、堤 麻衣
    現代生殖医療のメインストリーム。(堤 治 編) p. 1859-1864, 2014 金原出版

  • 「原因不明不妊」

    辰巳賢一
    生殖医療ポケットマニュアル。(大須賀 穣、京野廣一、久慈直昭、辰巳賢一、吉村泰典 編)p. 164-172, 2014 医学書院

  • 「効果的AIH」

    辰巳賢一、本田徹郎、堤 麻衣
    「今日の不妊治療」, 鈴木秋悦編 , pp81-87, 医歯薬出版,2013

2012年

  • 「【排卵誘発 Update】hMGとrec-FSHの使い分け」

    辰巳賢一
    産科と婦人科,79:859-863, 2012

2011年

  • 「ICSI」

    (吉村泰典)、(岩下光利)、辰巳賢一
    ART perspective WorldWide,21:3-6, 2011

2010年

  • 「最新 不妊治療がよくわかる本」

    辰巳賢一 日本文芸社,2010

  • 「卵巣刺激法update」

    (吉村泰典)、(岩下光利)、辰巳賢一
    ART perspective WorldWide,17:3-6,2010

  • 「体外受精および培養」

    辰巳賢一
    「生殖医療ガイドブック2010」, 日本生殖医学会編 , pp236-238, 金原出版,2010

2009年

  • 「クロミフェン療法について教えてください。また、シクロフェニル療法との使い分けはどのように行いますか?」

    辰巳賢一
    臨床婦人科産科,63:438-439,2009

  • 「クロミフェン療法の副作用について教えてください。子宮内膜がどの程度まで薄くなると妊娠しなくなるのですか。クロミフェン療法は何周期まで続けてよいのでしょうか。」

    辰巳賢一
    臨床婦人科産科,63:440-441,2009

  • 「Poor responderの排卵誘発」

    辰巳賢一
    産婦人科治療,98:658-662,2009

2008年

  • 「産婦人科診療ネットワーク-不妊症の診診・病診連携について」

    辰巳賢一
    東京産婦人科医会誌,40:26-27,2008

2007年

  • 「体外受精および培養」

    辰巳賢一
    「生殖医療ガイドライン2007」, 日本生殖医学会編 , pp228-229, 金原出版,2007

  • 「ARTの種類と概略」

    辰巳賢一、金井裕子
    「男性不妊症の臨床」, 岩本晃明、松田公志編 , pp214-219, メジカルビュー社,2007

  • 「女性不妊」

    辰巳賢一
    産婦人科の実際,56:1616-1619,2007

  • 「不妊治療の現実」

    辰巳賢一
    日本不妊カウンセリング学会誌,6:24,2007

  • 「ARTと男性不妊」

    (吉村泰典)、(岩下光利)、辰巳賢一
    ART perspective WorldWide,9:3-7,2007

2006年

  • 「不妊検査の方法と評価」

    辰巳賢一
    「コメディカルARTマニュアル」, 森 崇英、久保春海、高橋克彦編 , pp178-181, 永井書店,2006

  • 「Poor responderの排卵誘発」

    辰巳賢一」
    日産婦誌,58:N-423-N-426,2006

  • 「PCOS-これからの治療について」

    (吉村泰典)、(岩下光利)、辰巳賢一
    ART perspective WorldWide,5:3-6,2006

  • 「AIHの工夫」

    辰巳賢一、金井裕子、濱崎祐希、西川朋子
    産婦人科治療,93:335-338,2006

  •     
  • 「38歳、不妊、子宮腺筋症による月経困難と過多月経が著しい.こんな時どうする?」

    辰巳賢一
    産婦人科の世界,58:81-86,2006

2005年

  • 「生殖医療における多胎防止策」

    辰巳賢一
    「不妊治療の最前線」, 吉村泰典、堤 治編 , pp41-48, メディカルレビュー社,2005

  • 「凍結保存胚移植における内膜調整法」

    辰巳賢一、金井裕子、濱崎祐希
    「生殖補助医療マニュアル」, 飯塚理八、木下勝之、武谷雄二編 , pp158-163, 医学の世界社,2004

2004年

  • 「一般不妊治療の限界」

    辰巳賢一
    「生殖医療のコツと落とし穴」, 吉村泰典編 , pp124-125, 中山書店,2004

2003年

  • 「AIHの方法と成功率は?」

    辰巳賢一
    臨床婦人科産科,57:1379-1383,2003

2002年

  • 「生殖補助医療の進歩 ―不妊クリニックの立場から―」

    辰巳賢一
    産科と婦人科,27:715-721,2002

2001年

  • 「生殖医療21世紀の展望―不妊クリニックのあり方」

    辰巳賢一
    産科と婦人科,68:229-233,2001

  • 産婦人科オフィス診療―成功への秘策」

    辰巳賢一
    産科と婦人科 68:1491-1495,2001

  • 「「精子・卵子・胚の提供等による生殖補助医療のあり方についての報告書」および各委員のコメント」

    辰巳賢一
    ジュリスト 1204:120-121,2001

  • 「プログラミングの実際」

    辰巳賢一
    「体外受精Update」, 鈴木秋悦編 , pp106-109, メジカルビュー社,2001

2000年

  • 「男性不妊―産婦人科と泌尿器科の役割分担」

    辰巳賢一、(渡辺政信)、金井裕子、濱崎祐希、小山栄三郎、(坂本英雄)、 (吉田英機)
    日不妊会誌,45:343-346,2000

  • 「生殖医療」

    辰巳賢一
    小児内科 32:2190-2193,2000

  • 「市販培養液の種類」

    金井裕子、辰巳賢一
    「ARTラボラトリー」, 鈴木秋悦編 , pp72-75, メジカルビュー社,2000

1999年

  • 「生殖補助医療の現状」

    (森 崇英)、辰巳賢一
    「新女性医学体系16巻:生殖補助医療」, 久保春海編 , pp64-72, 中山書店,1999